【2022阪神大賞典 レース展望】

 

2022年3月20日(日)に阪神競馬場、芝3000mで行われる阪神大賞典のレース展望です!

今年の阪神大賞典の主な出走予定馬は、ディープボンド、マカオンドール、アイアンバローズ、ユーキャンスマイル、トーセンカンビーナ、キングオブドラゴンなど。




こんばんは!


中央競馬ランキング

よろしければ応援クリックよろしくお願いします!

 

レース傾向

天皇賞(春)のステップレースの阪神大賞典。

長距離レースの価値が下がったことで、天皇賞(春)と共にレースレベルを下げつつある。

長距離レースは京都競馬の菊花賞と天皇賞(春)、東京競馬のダイヤモンドステークス、中山競馬のステイヤーズステークスとありますが、阪神3000mで行われる阪神大賞典は問われる適性が偏っておらず、強い馬が好走しやすいレースです。

不器用でなかなか力を出せないような馬を狙うのが正解ではないでしょうか。

レースのポイント
長距離戦ではありますが、長距離適性というよりも総合力が問われるレース。




現時点での見解

ここは断然人気でもディープボンドは好走してくるでしょう。

そうなると相手ですが、買いたいのは

ユーキャンスマイル、トーセンカンビーナ、サンアップルトン

の3頭。

それほど大きく勝負するレースにはならなそうですし、サラッと買うレースになりそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。