【2022東京新聞杯 レース予想】

 

2022年2月6日(日)に東京競馬場、芝1600mで行われる東京新聞杯の予想です!

今年の東京新聞杯の主な出走予定馬は、ファインルージュ、カラテ、イルーシヴパンサー、ホウオウアマゾン、カテドラル、ワールドバローズなど。




おはようございます!!

本日は日曜日なのに仕事です(>_<)

多少競馬はできるのですが、noteはお休みします。


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東京新聞杯 勝負度【D】

東京1600mで行われる東京新聞杯。

スローからの瞬発力勝負になりやすいレースなので、瞬発力勝負に強い馬を狙いたいところなのですが、今年は開催中に雨の影響を受けていないため馬場が非常にいい。

瞬発力ももちろん必要ですが、後方から大外一気では届きそうもないのである程度のレースセンスとスピードが問われそう。

 

本命は◎ファインルージュにします。

秋華賞は内を上手く通った馬が好走しやすいレースでしたが、この馬は外枠スタートで中団の後ろから。それでも最後までしっかり伸びてきており能力は相当高い。

距離短縮はプラスに働くでしょうし、ややエンジンのかかりが遅い面があるので直線の長い東京競馬は向いているはず。

ただ、高速馬場になっているのでエンジンのかかりが遅いというのは気になるところ。内枠で捌くのに手間取ると先に抜け出した馬を交わせず2~3着という絵も浮かぶので3連単の2~3着付けというのは少し買ってみたい。

 

対抗〇カテドラル

前走は出遅れてしまいそこでレースが終了してしまいました。度外視でいいでしょう。

58kgで外枠をひいてしまいましたが、実績から考えるとこの馬を人気薄で買えるのは妙味があるとみていいでしょう。

 

▲ドナアトラエンテ

ジェンティルドンナの全妹。前走は結果を出せていませんが、2走前の府中牝馬ステークスでは差し脚を伸ばして4着。

前走はかなりチグハグな競馬になっての惨敗で、度外視可能。

意外とデムーロも合うかもしれない。

 

☆ワールドバローズ

前走は少頭数の競馬を後方一気で差し切り。スローからの差し競馬なら毎回安定して結果を残せているのもプラス。

内枠を引けたのもいいですし、ある程度ポジションも取れるとは思うのですが、高速馬場で内を捌いて和田騎手が突き抜けてくるイメージがあまり湧かないので4番手にしました。

 

予想印

◎ファインルージュ
〇カテドラル
▲ドナアトラエンテ
☆ワールドバローズ
△1 カラテ
△2 イルーシヴパンサー
△3 ホウオウアマゾン
△4 マルターズディオサ
△5 カレンシュトラウス

 

買い方

馬券の狙い方
◎ファインルージュが強いと思っているのでここから穴馬への馬券を中心に。それほど勝負度は高くありません。

3連複
◎-○▲☆-○▲☆△

3連単
○▲→◎⇔印

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