【2021クイーンカップ 予想】◎ククナからヒモ荒れ狙い!

 

2020年2月13日(土)に東京競馬場、芝1600mで行われるクイーンカップの予想です!

今年のクイーンカップの主な出走予定馬は、ククナ、リフレイム、ステラリア、アールドヴィーヴル、レッジャードロなど。




こんばんは!


中央競馬ランキング

よろしければ応援クリックよろしくお願いします!

クイーンカップ 勝負度【D】

 

本命は◎ククナにします。

2走前のアルテミスステークスではソダシの2着。ソダシのその後の活躍を考えれば、それだけで評価できますし、早めに抜け出したソダシを後方から上がり最速の脚を使って最後まで差を詰めてきたというのは着差以上に評価していい。

シンザン記念の4着は内が極端に有利という変則的な馬場で外をダラダラと走らされたのが大きな敗因。

今回はスローの瞬発力になりそうですし、東京競馬でルメールは信頼していい。

 

対抗は○イズンシーラブリー

新馬戦は後方から大外一気という大味な競馬だったが、最後に伸びてきて3着を確保。

新馬戦を見るとエンジンのかかりが遅いタイプに映りましたが、2走目でルメールに乗り替わると反応の良さが一変。4コーナーでスッと動いて外々を回りながら前を射程圏内に入れると、最後までしっかり走り切って1着。着差はわずかでしたが、コース取りの差を考えると着差以上に強い内容だった。

重賞で三浦騎手を買うのは気が引けるのですが、ルメールからの乗り替わりということで必要以上に人気を落としている感じですし、狙う価値はあるのではないでしょうか。

 

▲エイシンヒデン

勝ち上がるのに4走を要してしまいましたが、負けた未勝利戦はどちらも勝ち馬が好時計で勝利したレースで相手が悪かった。

勝った未勝利戦は1200mではありましたが、好時計での逃げ切り。一気の距離延長となった白菊賞も内枠からスムーズにハナを奪えたとはいえ、楽々逃げ切り勝ち。

もう少し内枠が欲しかったところですが、スタートセンスもスピードの乗りもいい馬なので無理せずハナを奪えそう。有力馬が後方で牽制しあう展開になればチャンスはありそう。

 

☆カナリキケン

前走の負けは道悪だったので度外視できる。

2走前、3走前の未勝利戦では東京コースで好走。それだけ走れれば好走してもおかしくない。

 

予想印

◎ククナ
〇イズンシーラブリー
▲エイシンヒデン
☆カナリキケン

買い方

馬券の狙い方
◎ククナから馬連とワイドを中心に勝負します。

ワイド
◎-○▲☆

馬連
◎-○▲☆

3連複
◎-○▲☆-○▲☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です