【2018白川郷ステークス 予想】

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2018年6月30日に中京競馬場、ダート1800mで行われる白川郷ステークスの予想です。

白川郷ステークスの主な出走予定馬は、ミキノトランペット、ダノンレーザー、アンデスクイーン、レッドサバス、サーサルディオーネ、ソルティール、ビスカリアなど。

 

日本代表がWカップで決勝トーナメント進出を決めましたね(^^)/

ポーランド戦の負けを確定させるパス回しがかなり波紋を呼んでいますが、結果的に決勝トーナメント進出を決めたわけですし、真剣勝負としてはありだと思います。

これによって敗退となってしまった、セネガルがあまりにもいいチームすぎて正直申し訳ない気持ちはありますが(^^;

 

それにしても、最近のサッカー選手は演技が上手ですね(笑)

基本的にスポーツ観戦は国際戦しか見ない超ミーハー気質なので、Wカップくらいしかまともにサッカーを見ないのですが、ファールのもらい方が酷い!

ネイマールのPK取り消しのシーンや、コロンビア選手のファールなんかは見ていて見苦しい!

時間稼ぎよりも、審判を欺こうというシミュレーションのほうがスポーツマンシップの欠片もないと思うのですがね…

 

次回ベルギー戦のキックオフが27時ということで見れるかわかりませんが、バッシングを跳ね返すような素晴らしい試合をしてもらいたいと思います!

 

白川郷ステークス 予想

 

今週から始まる中京開催。

東京の梅雨も明けて、本格的な夏競馬の始まりましたね(^^)/

福島は開幕週、函館は雨と馬場読みが難しそうですが、中京のダートも極端に内が有利な状態ということがありダート戦とはいえ馬場読みは重要になってきそう。

 

 

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前走は降級戦で3着。全体時計1.52.9は勝ったハイランドピークでさえもそれほど評価できるものではなかったが、このレースはとにかく前半が早すぎた。

灘ステークス ラップ

12.7 – 11.1 – 12.8 – 12.0 – 12.3 – 12.3 – 12.7 – 13.4 – 13.6

ダートの1800戦で1000m通過が1.00.9は異常ともいえるペース。

勝ったハイランドピークは後方からの競馬になったが、全頭がばててしまうようなレースは得意だし、2,5着は後方から追い込み一手の馬。

そんななか、スタート後押してポジションを取りに行ったことで息の入る場所が全くなかったこの馬が3着まで粘れたというのは能力がある証だろう。

今回は、前走のようなこてこてのスタミナ勝負になることはなさそうだし、この競馬場が得意な騎手に乗り替わるのもプラス。

 

〇ビスカリア

後方からの追い込み一手の馬なので、条件戦での足踏みが続いているが確実に差してこれるタイプ。

中京競馬でこの手の馬を狙うのはやや不安な部分もあるが、サーサルディオーネ、レッドサバスがあっさり垂れるような展開になれば大外から突っ込んできてもいいはず。

 

▲ソルティール

除外明けというのは気になるところだが、デムーロからの乗り替わりで過剰に人気を落としそうなこの馬は狙ってみたい。

上がりもしっかり使えるタイプで、それなりにポジションも取れそうなので川又騎手がうまく乗ってくれれば。

 

☆クレマンダルサス

距離延長だった甲南Sに目をつぶれば、ここまで馬鹿にされる馬ではない。

休み明けでも走れるタイプだし、距離短縮で中京替わりというのは大きくプラスに働きそう。

 

△ダノンレーザー

休養を挟んで、2連勝。

休みを入れて馬がよくなった部分はあるのだろうが、ここ2戦はとにかくスムーズに運べたことがなにより大きかった。

3走前に揉まれる競馬になったときは、13着と惨敗しているしとにかくスムーズに競馬ができるかどうかがすべて。

川田騎手だけに完璧な競馬をしてくることもありそうだが、連勝中ということで過剰人気気味なのでこのくらいの評価。

 

△レッドサバス

前走の丹沢ステークスで最後の最後に伸びてきた末脚は見所があった。

ただ、エンジンのかかりが遅そうなので東京からのコース替わりはマイナスになりそう。

 

△ミキノトランペット

前走は降級戦の八王子特別を楽勝勝ちしたが、強い相手がいなかっただけ。

上賀茂ステークスでは、アンデスクイーンに負けているし武豊騎手騎乗で1番人気では買いたい馬ではない。

 

予想印

 

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〇ビスカリア
▲ソルティール
☆クレマンダルサス
△ダノンレーザー
△レッドサバス
△ミキノトランペット

 

買い方

 

ワイド ◎-〇▲☆

馬連 ◎-〇▲☆△

 

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