【青葉賞2019 予想】

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2019年4月27日に東京競馬場、芝2400mでおこなわるダービートライアル青葉賞(GⅡ)のレース展望です!

今年の青葉賞の主な出走予定馬は、ランフォザローゼス、ウーリリ、サトノラディウス、アドマイヤスコール、リオンリオン、トーセンカンビーナ、キタサンバルカンなど。

週中に展望記事もアップしています!

こちら→青葉賞 展望

 

青葉賞 予想

 

本命◎は[最強]競馬ブログランキングへ

(お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。馬名はブログ紹介欄に記載しています。)

痛恨の外枠を引いてしまったが、当初の予定通りこの馬を本命に。

戦ってきた馬がハイレベルだったので、まだ未勝利戦しか勝っておらず格下の感じはあるが、この馬の末脚は非常にいいものがある。

勝った未勝利戦はスイートピーステークスでも人気になりそうなセリユーズ相手でのものだったし、葉牡丹賞はレコードがでたレースで最後までしっかり脚を使えていた。

最後までしっかり走れるが、ルーラーシップ産駒ということでどうしてもエンジンのかかるのが遅いので今の高速馬場はやや不安ではあるが、最後には差し込んできてくれるだろう。

 

〇リオンリオン

水仙賞では、アドマイヤスコールに差されてしまったが大外枠からのスタートで距離ロスも多く、上がりのかかる競馬になってしまい差されてしまったが、前走の大寒桜賞はスローの逃げ切りだったとはいえ完勝。

今回もこの枠からなら楽に逃げがうてそうなメンバーだし、馬場も有利な方に働きそう。

逃げさえすれば好勝負になりそうだが、横山騎手というのも気になるし、このレースを逃げ切るというのは簡単ではないので2番手評価。

 

▲ピースワンパラディ

評価が難しい馬だが、この枠を引けたのならこのくらいの評価はしておきたい。

前走は1600mとはいえ圧巻の末脚だったし、血統的にはこの距離もこなせるはず。

戸崎騎手なら内でじっとして直線だけの勝負をしそうだし、なんとなくこういう評価が難しい人気馬を持ってくるイメージがある。

 

☆ランフォザローゼス

立ち回り上手なタイプの馬であまり過大評価したくはないのだが、ルメール騎手でこの枠を引いたのならこのくらいは評価しなければいけないだろう。

 

△1 アドマイヤスコール

セントポーリア賞では33.2の上がりを使っての2着。

最内枠は今の馬場を考えれば好枠といえそうだが、少しでも直線でスムーズさを欠くと意外と脆い面を見せるかも。

乗れてないデムーロ騎手というのも気になる。

 

△2 ウーリリ

血統がいいので過剰人気になるタイプで、前走毎日杯で好走しているので人気になるだろうが毎日杯はスローペースでの競馬で内容はそれほど良くなかった。

この枠で福永騎手なので内でじっくり脚を溜めて2~3着はありそうだが、人気ほど信用はできなそう。

 

 

予想印

 

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〇リオンリオン
▲ピースワンパラディ
☆ランフォザローゼス
△1 アドマイヤスコール
△2 ウーリリ
△3 トーセンカンビーナ
△4 サトノラディウス

 

買い方

 

馬連

◎-〇▲☆△1

3連複

◎-〇▲☆-印

 

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