【2018鳴尾記念】予想 

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2018年6月2日に阪神競馬場、芝2000mで行われる、鳴尾記念の予想です。

主な出走予定馬は、トリオンフ、トリコロールブルー、マルターズアポジー、ストロングタイタン、サトノノブレス、タツゴウゲキなど。

 

パソコンが完全に壊れてしまいました(>_<)

自作のパソコンなので、故障部位だけ特定できれば治せると思い、電源を変えたんですが、、、

出火しましたww

元々、曰く付きではあったのですがまさかこんなことになるとは…

大した知識もないのに、独学で一夜漬けのような感じで作ってしまっただけに、トラブルが起こるとどうすることもできないんですよね(>_<)

ショップに持って行っても、自作パソコンはサポート外ということが多く、診断だけで2万円とか取られるケースも…

運よく、良心的なお店を見つけたので日曜日に修理に行ってきます(>_<)

安田記念現地で見たかったのに…

 

鳴尾記念 予想

 

2012年に12月から6月に施行時期が変更されて、宝塚記念前哨戦という位置づけに。

週中にレース展望記事を出せなかったので一応載せておきます。

 

開幕週の阪神内回りで行われるということで、ある程度前に行ける馬でないと厳しいレース。

特に今年の阪神開催はここまで高速決着が続いていて、早い逃げ馬が2頭いるので間違いなく早い時計の決着になりそう。

 

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これまで負けたレースはすべて言い訳ができるレースばかりで、自己条件のレースでは崩れていない。

ややエンジンのかかりが悪いタイプに映るので、外回りではなく内回りというのはマイナスになってしまいそうだが、最後までしっかり脚を使える。

今回は逃げたい馬が2頭いるため、ある程度ペースが流れて縦長になることが想定されるし、最後までしっかり脚を使えるこの馬が差し込んでくる。

 

対抗は〇トリオンフ

前走の新潟大賞典は、上がり3Fが33.1という超瞬発力勝負のレース。

レース結果をみてもどの馬も33秒台前半の上がりを使えるようなレースだったし、鳴尾記念を予想する上でこのレースを参考にしない方がよさそう。

大阪杯は強いメンバーを相手に、早めに動き出す強気な競馬で8着と着順以上にいい内容の競馬だった、

内回りの2000mというのはいかにもこの馬に向いていそうな条件だし、内枠から逃げ馬2頭を行かせて内のいいポジションを取れれば馬券内には好走できるだろう。

 

▲タツゴウゲキ

小倉記念、新潟大賞典とどちらも大物感はなかったものの立ち回り力を生かして連勝。

長期の休み明けと外枠に入ってしまった分評価を下げたが、最近よく見られる逃げ馬が離して逃げて、結局3~4番手の前残りのような競馬になれば。

 

☆マルターズアポジー

最内枠にヤマカツライデンという逃げないとダメな逃げ馬がいるが、おそらくこちらの方が逃げられるはず。

松山騎手が武豊騎手を過剰につつくとも思えず、すんなり逃げられれば逃げ切りも。

 

△ストレンジクォーク

小倉大賞典は、ちぐはぐなレースだった上に展開も全く向かず。

前2頭がやりあってスタミナが問われるレース展開になれば後方から差し込んでこれそう。

 

×ストロングタイタン

はっきり言って全く買いたくないのがこの馬。

走る条件にケチをつけるタイプで、とにかく過剰人気になる。

ただ、今年はオープンでも成績を出していない馬が重賞で馬券に絡むケースが多い。

前走+14kgで出てきたので、絞れてデムーロの好騎乗があれば…

 

予想印

 

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〇トリオンフ
▲タツゴウゲキ
☆マルターズアポジー
△ストレンジクォーク
×ストロングタイタン

 

買い方

3連複

◎-〇-▲☆△

◎-〇▲-〇▲☆△