【2018中山牝馬ステークス 予想】 | 目玉競馬

スポンサードリンク




2018年3月10日に中山競馬場で行われる中山牝馬ステークスの予想です。

主な出走予定馬は、フロンティアクイーン、マキシマムドパリ、トーセンビクトリー、レイホーロマンス、エテルナミノル、カワキタエンカ、ワンブレスアウェイなど。

レース傾向記事はこちら→https://wp.me/p75uNZ-Nt

 

やっと週末がやって来ましたね(^^)/

先週、MVPを獲得してアクセス数がかなり増えているので、週中も頑張って更新していたのですがやっぱり競馬は予想ですよね。

今週は、日曜日には中山競馬場で現地観戦しに行きますし、いつも以上に気合を入れて予想します!!

[cc id=1390 title=”アドセンス広告 オート”]

中山牝馬ステークス

 

木曜日、金曜日とかなり雨が降り土曜日は湿った状態での競馬になりそう。

このレースは、レース傾向を見ると立ち回り競馬というよりは外を回しての差しが活躍するパターンの多いレース。

馬場状態も難しいし、思い切って穴馬から勝負してみたい。

 

本命は◎[最強]競馬ブログランキングへ

人気はないが思い切ってこの馬を狙ってみたい。

3走前、スロー過ぎて上がりが早い競馬に対応できず。

2走前、ダート競馬なので度外視。

前走、20kg増+接触があり条件戦の時より遅いタイムでゴール。

今回は、上積みがありそうだし中山は得意な舞台。

いかにも●●騎手が合いそうな馬だし、突き抜けることも考えておきたい。

 

対抗は〇エテルナミノル

エリザベス女王は大外枠で立ち回り競馬決着で仕方のない11着。

ターコイズステークスは出遅れてポジションを取れなかったものの後方からまくるように上がって5着と着順以上にいい内容。

もちろん狙いは前走だったのだろうが、前走も前の馬がほとんど失速している中、押し切って1着。

エテルナミノル

 

愛知杯からの参戦組はこのレースの成績がいいし、

1600万条件の八坂ステークスでの走りを見る限り重馬場での適正は十分あるはず。

中山競馬成績が(0.0.0.3)というのは気になるところだが、

初戦は、ダート未勝利を勝った後、芝レース初挑戦のフラワーカップを5着。

2度目は外枠不利なターコイズSを16番枠から。

3度目は2走前のターコイズS。

とまともに中山競馬で走っておらず、数字だけで中山適性がないと思われているのなら逆に狙っていいはずだ。

 

▲レイホーロマンス

前走は位置取りが悪く、持ち出すのに時間がかかってしまった分届かなかったが最後の末脚は強力。

ある程度、外枠を引くことができたのでスムーズに外に持ち出す競馬ができれば。

ハービンジャー産駒ということで、雨の馬場も味方になりそう。

 

☆マキシマムドパリ

今回が引退レース。

立ち回り競馬が得意なタイプだと決めつけていたが、流れが向けばどこからでも競馬ができる。
頭では買いにくいタイプだが、紐には入れておきたい。
 
△トーセンビクトリーは昨年の覇者だが、立ち回り競馬に強いイメージで本来このレース向きではなさそうなのだが。

 

△フロンティアクイーンは蛯名騎手との相性が悪かったことからも、一瞬の切れ味で勝負するタイプで外からの差しが決まるこのレース向きではなさそう。持ち味を生かす競馬ができれば2~3着もありそうなので一応抑え。

 

予想印

[最強]競馬ブログランキングへ
〇エテルナミノル
▲レイホーロマンス
☆マキシマムドパリ
△1 ワンブレスアウェイ
△2 フロンティアクイーン
△3 カワキタエンカ
△4 トーセンビクトリー
△5 ゲッカコウ
△6 オートクレール

人気薄が本命なので、やや手広く勝負。

買い方

単勝 ◎

馬連 ◎‐〇▲☆△1,2

3連複 ◎-〇▲☆-印

 

[cc id=2806 title=”メルマガ”]