【2018愛知杯 展望】有力馬考察+目玉穴馬 | 目玉競馬

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2018年1月13日に中京競馬,芝2000mで行われる牝馬限定ハンデGⅢ戦、愛知杯の展望です。

出走予定馬は、マキシマムドパリ、クインズミラーグロ、サンタフェチーフ、キンショーユキヒメ、ゲッカコウ、エテルナミノル、アンドリエッテなど。

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2018愛知杯 レース傾向

2016年に1月に移行したので、2015年は開催なし。

この時期に行われる牝馬重賞ということで、メンバーレベルはかなり低くなるのが例年のパターン。

そんなレベルの低さもあって、1000万条件をつかってきたような馬でも通用してしまうのがこのレース。

 

2018愛知杯 予想オッズ

かなりの混戦になりそうですね。

有力馬考察

マキシマムドパリ

このレースが引退レース。
昨年このレースを制しているが、本来は立ち回り勝負に強いタイプ。
そういう意味で、中京の2000mは合っているイメージはないのだが流石にこのメンバーでは能力上位。
昨年よりは、相手のメンバーも強そうに見えるので取りこぼすことは十分にありそう。

頭で買いたいタイプではない。

クインズミラーグロ

走っても走ってもなかなか人気にならないタイプの馬で馬券を買う側からしたら非常に扱いやすい馬。

ここ2走は33秒台の上がりが求められるようなレースでの惨敗でそこまで悲観しなくてもいいはず。
人気がないようなら素直に重めの印を打っていいだろう。

リカビトス

後方一気で勝ち上がったレースの印象が強烈で、結構人気を集めそうな1頭。

とにかく、小さい馬で何がなんでも馬体は増やして出てきてほしいところ。
バッサリ切るのは違うと思うが、基本的には嫌ったほうがギャンブル的な期待値は高そう。

目玉穴馬!

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前走は惨敗だが、1600万勝ちをした●●●●●●は強い相手に勝利しておりここでも能力は通用しそう。
中京で2勝しているというのも当然いい材料だし、面白い1頭になるはず。